コンセプトコンセプト

360°自由自在 JRおおいたシティを筆頭に再開発エリアの利便性・先進性を手中にする暮らし。

都市再生ビジョン サンパーク金池イクシア

JRおおいたシティ 大分県立美術館 OPAM

「JRおおいたシティ」や「大分県立美術館 OPAM」の誕生で、商都の魅力が一気に開花した大分駅周辺。
市が平成25年に策定した「第2期大分市中心市街地活性化基本計画」も、平成30年春の達成に向けていよいよ具現化の段階に。
街の景色はさらなる洗練のステージへと日々更新されています。
壮大な都市再生ビジョンに共鳴しデビューする「サンパーク金池イクシア」。
憩いの空間に生まれ変わった駅南口、商業施設が立ち並ぶ中央通り、緑あふれる大分城址公園、そのいずれも徒歩圏内。
街中の喧噪からは程よく距離が置かれ、都心に居ながら穏やかな日常が約束された住宅地の希少価値は高く、
教育環境に恵まれた文教区の一面も金池エリアの評価をさらに押し上げています。
駅南東では、国指定史跡「大友氏遺跡」一帯を広大な歴史公園に整備するプロジェクトも始動。
全てが見事に調和した、心ゆたかな暮らしを満喫できるロケーションです。


郷土の戦国大名「大友宗麟」館跡


「大友氏遺跡歴史公園」整備計画

※『史跡大友氏遺跡整備基本計画(第1期)』より

国指定史跡が広大な公園となってよみがえる
「大友氏遺跡歴史公園」整備計画

14世紀から16世紀にかけて大分川左岸に国際貿易都市「豊後府内」をつくり上げ、西国を治める中心的な役割を果たすとともに、その栄華を極めた大友氏。北部九州六カ国の守護職を勤めた大友宗麟は都市の中心に約200㎡の館を構え、町はこの戦国大名の館を中心に発展していきました。
京都の室町将軍邸がモデルといわれる大友氏館は、平成10年、大分市顕徳町で館の一角が発見されると、巨大な池を伴う庭園や建物跡が相次いで発掘され、平成13年には「大友氏館跡」として国指定史跡に指定。そして4年後、大友氏の菩提寺、禅宗寺院万寿寺跡地区が追加されるのを機に「大友氏遺跡」と改められました。
大分市は、この貴重な史跡の歴史的価値を次世代へ継承し、歴史都市大分の魅力を国内外に発信するため、観光拠点となる「大友氏遺跡歴史公園」の整備計画を進めています。


※掲載の写真、CGパースは図面を基に描き起こしたイメージで、実際とは多少異なります。

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